カメラ

シニアの皆様には、デジカメはギリギリセーフなグッズではないでしょうか・・・?

 

1眼レフ35mmとかハーフサイズ、6×7、パトローネもいつの間にかほぼ死語・・・。

 

現像に出すという行為ももはや、ごく一部のマニアにのみ通用するキーワード・・・。

 

とはいえ、カメラの技術は日本が世界一。

 

他国の追従を許さない工学の技術は、デジカメにも搭載されていて、コンパクトなカメラをポケットに入れて、スマホでカシャリもいいけれど、カメラで撮るという行為の方が馴染んでいるのは、シニアな面々では?

 

デジカメはPCでの作業に馴染みやすいし、高画質も期待出来るので、インスタグラムやブログでも結構、役に立ってくれます。

 

アウトドアの際には、スマホとは別に携帯していてシャッターチャンスにはデジカメの方が性に合う面々も少なくない事でしょう。

 

コスパも経年良くなってきて、減価償却以上のタスクをこなしてくれます。

 

デジカメIXY
15年越しのデジカメ

 

当時500万画素程度の能力でも十分タスクをこなしてくれています。

 

GIMPを使って写真の加工も楽しめる様になれば、画像加工のバリエーションも広がって、インターネットビジネスでは名脇役のグッズです。

 

カメラを趣味にされている方なら、美しい画像をブログに掲載してビジネスにもつなげられる事でしょう。

 

まるでプロのカメラマンの様に、画像でビジネスが出来るかもしれません。

 

愛犬や、愛猫のブログもユニークな画像なら、多くのファンをゲットできるかもしれません。

 

カメラに精通しているのなら、芸は身を助く好機はインターネットビジネスに結構見受けられます。

 

あなたが撮影した画像は、無料画像よりSEO対策が向上します。

 

自分で撮影した画像や動画をサイトに掲載しましょう。

 

昨今は便利で使いやすいカメラが、色々と登場しています。

 

これからはGoProの様なウェアラブルで堅牢、1,000万画素GPS機能まで装備したカメラで、より個性的な動画や画像でビジネスを後押してくれるでしょう。

 

ユーチューバーに人気のカメラ

 

室内撮影ではユーチューバーは、動画もカメラで撮影されています。

 

画像優先で、別にマイクを取り付けて、撮影しています。

 

専用のカメラ固定スタンドとカメラとマイクと照明ライトのセットで動画を作成しています。

 

後は編集ソフトを使って、ユーチューブにアップしています。

 

最も人気のカメラは、Panasonicです。

 

パナソニック LUMIX DC-GH5M-K レンズキット

 

マイクはSHUREが良く使用されています。

 

SHUREやAKGは往年の皆様にとっては、有名なマイクです。

 

SHURE コンデンサーマイク MOTIVシリーズ MV88+ ビデオキット

 

照明はNeewerのリングライトが人気の様です。

中国製のこのライトスタンドは、コスパ優先で人気を呼んでいます。

Neewer リングライト

 

プロ仕様では老舗のManfrotto (マンフロット) ナノポール 4段ライトスタンドが有名です。

マンフロット ナノポール 4段ライトスタンド 195cm オスダボ MS0490A[MS0490A]

 

照明を選ぶ際は色温度が重要になります。

 

室内の蛍光灯だけでは、画像映えしないのでLED照明を使用します。

 

人物の撮影には、日中の太陽光5500kが理想的です。

 

動画編集は無料ソフトが人気です。

 

ダヴィンチリゾルブ16

 

画像・動画編集の老舗と言えば、アドビが有名です。

 

 

Adobe Photoshop Elements & Premiere Elements 2020(最新)|通常版|パッケージ版|Windows/Mac対応

 

が有償の人気ソフトでしょう。

姉妹サイト:シニアのパソコンビジネスインフォ

船釣り入門 釣ってみよう食べてみよう!

金持ち父さん貧乏父さん

 

 

イエウール

 

七福神ファクタリング

七福神ファクタリング

 

お気に入りシニアの懐メロ

個人的なお気に入りの懐メロは釣り行きの車中で楽しんだり、ブログ作業などでBGMとして楽しんでいます。

音楽は聴き慣れていても、時に感動が甦ったりして、心のコンディションに作用してくれたりすることもありますネ

(^◇^)

ココではこのHPの管理人の独断と偏見のマイフェなアルバムをツラツラとご紹介させて頂きます

m(_ _)m

 

'Round About Midnight

マイルス・デイヴィスのあまりにも有名な一枚。

 

セロニアス・モンクとはエピソードを残した件は有名なお話です。

 

Kind of Blue

それがどないしたん?

が有名です。

 

The Man With The Horn

マイク・スターン、マーカス・ミラーが共演したアルバム。

マイルス・デイヴィスで活躍したプレイヤーはどうしても押しなべて聴き入ってしまします。

後にご紹介する”Wheather Report”の二人もマイルスと共演しています。

 

Priestess

ジャズオーケストラ、ビッグバンド。

ギル・エヴァンスのアルバム。

CDになる前にLPで購入した思い出があります。

 

Jaco Pastorius

ジャコパスが在籍していた頃のWheather Reportがヤッパリ良かった派です。

 

Heavy Metal Be-Bop

East Riverは流行りました。

マイケル・ブレッカーは夭折したのが、残念だった記憶があります。

 

Black Market

Heavy Weater

8:30

Night Passage

最も脂の乗った時期の、Wheater Reportのアルバムだと思っています。

以上のアルバムはユーチューブで聴けるので是非とも聴いていただきたいアルバムです。

シニアの皆様の中には懐かしい作品ばかりです。

今もって古さを感じさせない作品もあるんじゃないかと思ってもいるのですが・・・(>_<)

 

 

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