パソコンの活用

2つのパソコン

 

パソコンのイメージは2つ。

 

デスクトップタイプとノートタイプのパソコン。

 

デスクトップは自宅でとか腰を据えてなイメージ。

 

固定タイプ。据え付けタイプ。

 

デスクトップ

 

ノートパソコンはムーバブル。

 

ノートパソコン

 

持ち運べる。移動先で作業できる。軽量で車中読書でもするようなイメージで手軽な感覚。

 

昨今は無線LANの進歩で、Wi-Fiとか、ブルートゥースとかで、無線が便利な世の中に・・・。

 

その選択方法はもう、好き好きの問題だけなのかもしれません。

 

ただし細かい事を考えると、回線とかプロバイダの事なんかも知っておいた方が、良いのかもしれません。

 

インターネット回線イメージ

 

ノートパソコンのムーバブル性はリアルタイムでの作業に強い印象です。

 

少なからず、デスクトップ以上に時と場所を選ばない自由度が、あります。

 

ただしそのために負う接続・通信・速度、付加装置などで、デスクトップパソコンに及ばない場合があります。

 

と言う事で以下は回線やプロバイダの復習程度の備忘録です。

 

パソコン 回線

​PC(パーソナルコンピューター)は、交流電源やバッテリーでTVの様に画面が浮かび上がって、動画や音楽を見たり聴いたりできるだけではなく、情報を交換できる道具です。

 

テレビやラジオなら、情報は一方通行。

 

パソコンは、情報を入手できるだけではなくて、自分から発信できる家電(道具)です。

 

これを活用できれば、写真や音楽を編集したり整理したりも出来ます。

 

しかもあなたのPCから世界に向けて、ニュースを発信できます。

 

身の周りで起こった出来事を世界に向けて、発信する事もできるワケです。

 

シニア パソコンで趣味とビジネス PCの灯り

 

PCは情報量がTV以上に大容量になって来て、アンテナやケーブルなどの受信機器以上に、膨大な情報を行き来させる回線が、必要になって今では、色々な企業から色々な回線サービスが提供されています。

 

代表的なのが、電話回線から派生した回線。

 

電線から派生した回線。

 

それに携帯電話から派生した回線。

 

それら以外にも色々な企業が回線事業に、乗り出しています。

 

そのほとんどは光回線が主流です。

 

主な回線企業
主な回線会社・インターネットサービスプロバイダ

 

パソコン プロバイダ

 

あなたのPCは、プロバイダを介して回線に繋がってようやく世界とピアツーピア(蜘蛛の巣状)のネットに組み込まれる事になります。

 

各社によってサービスに個性があって、その詳細はココでは割愛させていただきますが、プロバイダ選択のポイントは料金・通信速度・サービスになります。

 

通信速度は年々業者間の差が、収束する感じもします。

 

しかし、回線によってとか、時間による混み具合や使用人数で、差がないとは言えないでしょう。

 

料金については企業ごとに個性があって、HPで確認して早速、自分自身でリサーチするという、ネットの活用の場にされれば、良い学習になります。

 

サービスに関しては各業者の強みを前面にアピールする事が予想できたりします。

 

例えば、有線ケーブル系なら、動画配信や音楽配信サービスには長けていると想像できたりします。

 

音楽配信

 

この辺りもHPで色々チェックするのも面白いし、その差分を表にしてネットユーザーに独自のリサーチを紹介。

 

その記事にビジネスを付加する方法は、たくさんありそうです。

 

ムーバブルPCとルーター

 

Wi-FiルーターI

 

昨今の行動的なビジネスマンとか、ノマド的ネットビジネスマンは、ユーチューブなどを介して快適な生活を配信して積極的なビジネスを展開しています。

 

あるいは一時TVを賑わせていた芸能人や芸人さんもユーチューブで大活躍、ミリオネアならぬビリオネアな皆様もおられるとか・・・?

 

有名なところではホリエモン(堀江 貴文)さんでしょう。

 

彼のやりたい事は宇宙への挑戦、ロケットというイメージがあります。

 

それを達成するためにネットを駆使して、リアルな事業も展開している様です。

 

さて、ノマドなネット・ビジネスマンは日本に留まらず、世界を転々と移動して、まるで定住を厭うかのように、住処を気分々々で移り変えては、自由な生活を送りつつビジネスにも精を出している方が、たくさんおられます。

 

彼らはノートパソコン一冊を抱えて、世界を股にかけて、ビジネスと娯楽や趣味に没頭しています。

 

行動派のネット・ビジネスを展開している皆様には、ノートパソコンとモバイルWi-Fiが必須なグッズ(道具)になって、彼らのライフワークをサポートしています。

 

逆に言えば、その2つのグッズだけで、資本形成を達成していると言えます。

 

ノートパソコンとモバイルWi-Fi(モバイル・ルーター)を駆使してビジネスを起業させることは、思いのほか簡単に始める事が出来るので、店舗もいらず、先んじての資本投下はこの2点でと言う事も可能で、実際に成功を収めているユーチューバーは毎日の様に動画を配信しています。

 

ここで一つお得な情報なので、ご紹介。

 

巷では、モバイルWi-Fi(モバイル・ルーター)のアレヤコレヤをランキング形式で喧(かまびす)しいほどのHP(ホームページ)で即、知る事が出来ます。

 

これからモバイルWi-Fiをと検討するのなら、

 


【Ex Wi-Fi】

 

縛りは3年

 

契約解除料9,500円(税抜)

 

これを一つの候補として、色々リサーチして見るのも一考です。

 

あれもこれも目移りする事でしょう。

 

モバイルWi-Fiでは、今ならイチオシのルーターです。

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船釣り入門 釣ってみよう食べてみよう!

金持ち父さん貧乏父さん

 

 

イエウール

 

七福神ファクタリング

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お気に入りシニアの懐メロ

個人的なお気に入りの懐メロは釣り行きの車中で楽しんだり、ブログ作業などでBGMとして楽しんでいます。

音楽は聴き慣れていても、時に感動が甦ったりして、心のコンディションに作用してくれたりすることもありますネ

(^◇^)

ココではこのHPの管理人の独断と偏見のマイフェなアルバムをツラツラとご紹介させて頂きます

m(_ _)m

 

'Round About Midnight

マイルス・デイヴィスのあまりにも有名な一枚。

 

セロニアス・モンクとはエピソードを残した件は有名なお話です。

 

Kind of Blue

それがどないしたん?

が有名です。

 

The Man With The Horn

マイク・スターン、マーカス・ミラーが共演したアルバム。

マイルス・デイヴィスで活躍したプレイヤーはどうしても押しなべて聴き入ってしまします。

後にご紹介する”Wheather Report”の二人もマイルスと共演しています。

 

Priestess

ジャズオーケストラ、ビッグバンド。

ギル・エヴァンスのアルバム。

CDになる前にLPで購入した思い出があります。

 

Jaco Pastorius

ジャコパスが在籍していた頃のWheather Reportがヤッパリ良かった派です。

 

Heavy Metal Be-Bop

East Riverは流行りました。

マイケル・ブレッカーは夭折したのが、残念だった記憶があります。

 

Black Market

Heavy Weater

8:30

Night Passage

最も脂の乗った時期の、Wheater Reportのアルバムだと思っています。

以上のアルバムはユーチューブで聴けるので是非とも聴いていただきたいアルバムです。

シニアの皆様の中には懐かしい作品ばかりです。

今もって古さを感じさせない作品もあるんじゃないかと思ってもいるのですが・・・(>_<)

 

 

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