ワードプレス

ワードプレスを学習しよう

 

無料ブログでブログを確信出来たら、本格的にビジネスに取り組みましょう。

 

それには今やワードプレスが、主流になっています。

 

他にはムーバブルタイプというコンテンツ管理システムがあります。

 

今では、上述の通りワードプレスが主流です。

 

では、ワードプレスとは何ぞや?

 

簡単に言ってしまえばテンプレート。

 

ならば、テンプレートって?

 

テンプレートは簡単に言ってしまえば原稿用紙、あるいはコピー用紙・ポスターだと考えておけばわかりやすいでしょう。

 

無料ブログではテンプレートは限定されていましたが、WP(ワードプレス)になると自由度が高くなります。

 

プラグインという道具も選択できるようになって色々な加工や管理も行いやすくなって、何よりGoogle検索での表示に対しての強みが発揮されやすいのが、WPでしょう。

 

更に、独自ドメインとレンタルサーバへの投資で、HP(ホームページ)が無料ブログの様に会社の都合で消滅するという事がなく、安定したブログを経営する感覚になって来ます。

 

自由度が高い分、更に学習しないといけない項目が出てきます。

 

ワードプレス

 

独自ドメイン

 

おすすめ → エックスサーバー

 

レンタルサーバ

 

おすすめ → プログラミング不要!WEBサイト作成ツール【weluka】

 

アップロード

 

FTP

 

最も汎用的なFFFTP

 

FFFTP

 

FTPを使って、PCの中にあるファイルをレンタルサーバにアップロードします。

 

その中の一つ、"public_html"にあなたのブログの記事のすべてが収納されてレンタルサーバを介して世界に公開されます。

 

HTML

 

HyperText Markup Language:ハイパーテキスト マークアップ ランゲージ

 

作文する上での<>で囲われた、文章の体裁とか、他のページに転送できるシステムとかのプログラムです。

 

CSS

 

Cascading Style Sheets:カスケード・スタイル・シート

 

HTML や XML の要素をどのように修飾(表示)するかを指示する、W3Cによる仕様の一つ。

 

文書の構造と体裁を分離させるという理念を実現する為に提唱されたスタイルシートの、具体的な仕様の一つ。

 

ウィキペディアではそのように謳われています。

 

ワードプレス

 

少なくとも上述程度のキーワードへの、ソコソコの知識が要求されます。

 

とはいえ一挙に学習する必要もなく、必要に迫られた際に逐次手を付けていけば、そして必要な部分だけかじり取って、脳内インプットできれば十分です。

 

始めのうちは中々覚えられないので、リサーチ出来る力を培かいつつ随時、脳内インプットしていつしかこのあたりの事は、些末な問題になって、最も大切な収入の流れへのタスクをこなす様になって行ける様になります。

 

その目安は作業頻度にもよりますが、せいぜい2~3か月以内でしょう。

 

とにかく度忘れした事はリサーチです。

 

インターネット上でのビジネスはマーケティングリサーチWEBマーケティングリサーチリサーチが基本になります。

 

何故なら、それらのすべてはネット上で解決できるから。

 

例えば、メンタルな面とか、個人アドバイス、メンターですら、それを生業にされているオーソリティーすら検索すれば契約できたりします。

 

メールやスマホでリアルで連絡を取って、対面して肉声で受講する事も可能な場合もあるでしょう。

 

Googleで検索しても良いし、ユーチューブで積極的に発信している皆様もおられます。

 

ただしシニアな世代にとって手元に置いておいた方が、便利な書籍があります。

 

HTML関連の書籍

 

GIMPの解説書

 

以上の2冊は手元に置いておいて、PCで検索するより早く問題を解決しやすいというメリットを感じています。

 

卓上に常設しておいて役に立つ書籍です。

 

ワードプレスを介してのHP(ホームページ)にもなれば、若干の設備投資になります。

 

さらにビジネスが軌道に乗れば、それらの管理にも目を向ける必要に迫られます。

 

後々の事を考えて、検索して最善のレンタルサーバとドメインをリサーチして見ましょう。

 

GIMP2.10スタート画面

 

独自画像で好印象

 

WPの活用になると、写真やイラストの加工が結構必要になって来ます。

 

画像やイラストは、HPにも多少なりとも影響を及ぼしたりします。

 

グーグル検索は独自性を好みます。

 

写真も自撮り、イラストも自分で描けば、それ以上の写真や画像の高評価はありません。

 

画像やイラストに深くこだわる必要もないと言えばないかもしれませんが、HPの個性の演出に大いに貢献してくれるのが、画像や写真です。

 

ロボットには芸術性の理解は、まだまだ不可能でしょう。

 

グーグルのアルゴリズムはコンピュータの解析だから、同じ画像のあるなし程度しか判断はできないかと思うのです。

 

グーグルロボットのインデックス・クロールで、あなたのHPの検索順位は決まっていると言われています。

 

他方、あなたのHPに訪れた生身のユーザーは、おそらくあなたの見て欲しいコンテンツ以上に画像や写真に興味を惹かれる事がままあります。

 

なので、コンテンツを読ませる画像や写真を載せる才能があるのなら、GIMPを活用する事をおすすめします。

 

フリーソフトなので、無料で活用できる割には、高性能な画像処理ソフトです。

 

ちなみにこのサイトの管理人の拙い技術でも、この程度の画像処理が可能です(>_<)

 

アフィリエイトを軌道に乗せるまでには、9割以上のチャレンジャーが挫折するというのが、風聞です。

 

残りの1割はアフィリエイトを生業にして、生計を立てていると言われています。

 

学歴社会なら非常な偏差値でしょう。

 

アフィリエイトでの勝算は、諦めない・長期的視野で取り組む決意・技術と学習の錬磨が要求されているようです。

 

ワードプレスでHPやブログの立ち上げ

 

ワードプレスでHPやブログを立ち上げるとなりますと、無料ブログではできなかったこともできるようになって、HPをうまく運用すれば、一つの資産になってくれます。

 

本格的なビジネスへの入り口になります。

 

レンタルサーバーと契約して、ドメインを取得して、独自のHPを立ち上げる事になります。

 

トータル¥10,000/年未満の投資が、必要になります。

 

レンタルサーバーを契約して、複数のドメインを取得してかなりのHPを立ち上げる事が出来ます。

 

レンタルサーバー、1契約に複数のドメインを取得してHPをそれだけ立ち上げるとなると、サーバーがダウンした時、すべてのドメインが停止する事になるので、ドメインはある程度サーバーを分散して格納するのが良いかもしれません。

 

とはいえ、いきなり多くのサーバーとの契約はしなくても結構で、最初は1台のサーバーを借りて資産化できるHPを作成できるようになってからでも遅くはないでしょう。

 

いきなりのワードプレス導入なら、安定したX-サーバーがおススメです。

 

ドメインもX-ドメインで取得して、ワードプレスの導入もFFFTPを介さずともアップロードできるので面倒が省けます。

 

おススメの無料テンプレートCocoonを参考にしたワードプレスの導入例

姉妹サイト:シニアのパソコンビジネスインフォ

船釣り入門 釣ってみよう食べてみよう!

金持ち父さん貧乏父さん

 

 

イエウール

 

七福神ファクタリング

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お気に入りシニアの懐メロ

個人的なお気に入りの懐メロは釣り行きの車中で楽しんだり、ブログ作業などでBGMとして楽しんでいます。

音楽は聴き慣れていても、時に感動が甦ったりして、心のコンディションに作用してくれたりすることもありますネ

(^◇^)

ココではこのHPの管理人の独断と偏見のマイフェなアルバムをツラツラとご紹介させて頂きます

m(_ _)m

 

'Round About Midnight

マイルス・デイヴィスのあまりにも有名な一枚。

 

セロニアス・モンクとはエピソードを残した件は有名なお話です。

 

Kind of Blue

それがどないしたん?

が有名です。

 

The Man With The Horn

マイク・スターン、マーカス・ミラーが共演したアルバム。

マイルス・デイヴィスで活躍したプレイヤーはどうしても押しなべて聴き入ってしまします。

後にご紹介する”Wheather Report”の二人もマイルスと共演しています。

 

Priestess

ジャズオーケストラ、ビッグバンド。

ギル・エヴァンスのアルバム。

CDになる前にLPで購入した思い出があります。

 

Jaco Pastorius

ジャコパスが在籍していた頃のWheather Reportがヤッパリ良かった派です。

 

Heavy Metal Be-Bop

East Riverは流行りました。

マイケル・ブレッカーは夭折したのが、残念だった記憶があります。

 

Black Market

Heavy Weater

8:30

Night Passage

最も脂の乗った時期の、Wheater Reportのアルバムだと思っています。

以上のアルバムはユーチューブで聴けるので是非とも聴いていただきたいアルバムです。

シニアの皆様の中には懐かしい作品ばかりです。

今もって古さを感じさせない作品もあるんじゃないかと思ってもいるのですが・・・(>_<)

 

 

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