ユーチューブ

ユーチューブから情報を得る。

 

ユーチューブでメッセージを発信する。

 

もはや小さな子どもたちですら、大きくなったらユーチューバーになりたいと言わしめる、メディアになりました。

 

ラジオや映画、テレビの在り方が今後、変わらざるを得なくなる狼煙(ノロシ)の様なイメージさへ、ユーチューブのネット登場は、そう感じさせられます。

 

ツイッタ-・フェイスブックなどの様に、その広がりはアッという間の出来事でした。

 

それらは、すべてインターネットから。

 

大容量の光回線や無線LANの網羅・拡大が拍車になってインターネットは瞬く間にメディアの在り方を変えました。

 

このような情報のインフラの変化はいずれ、量子コンピュータの誕生になれば、AIの進歩も加わって大いに加速され、例えば人知の最先端で、微妙な判断や行動を必要とされている高度な手術でさへ、ロボットの遠隔操作で可能になるという予想もされている程です。

 

ユーチューブロゴ

 

人の在り方はIT・AIの発達で、ますます変わっていく事でしょう。

 

その様な時代にシニアの知恵は、役に立つ事が一杯あるはずです。

 

しかも局所とか、ニッチとか、特殊とか、そんな細かな部分、人それぞれの今までの世の中なら、埋もれて忘れ去られたかもしれなかった、些細な件として扱われていた、微妙で個性的な情報が、クラウドの中で輝く事があったりしそうです。

 

膨大な情報を蓄積しようとする有様を雲の広がりのイメージ、クラウド≒インターネットの中で、あなたの脳内の情報が収入の流れに繋がるかもしれません。

 

"検索する"という行為が、ひと昔前と比べれば、格段に簡単かつ迅速に行えるようになって来ています。

 

具体的な例を挙げてみれば、ぶ厚い百科事典はもはや不要になりつつあり、下敷きの様に薄いノートパソコン1冊でそれ以上の情報に否、板チョコの様なスマホで時と場所を選ばずに閲覧できる、コピーできるという世間に・・・。

 

情報はまさに溢れんばかりに、これからも蓄積されて続け、むしろ今後の課題はそれらを引き出して活用されるサイドの、タイミングとか処方への指向になっているのかもしれません。

 

時としてそれは殺人剣にもなり、活人剣にもなるというイメージ・・・。

 

時代劇の二本差しや、茫漠としたアーリーアメリカの西部開発の幌馬車とライフルの様な歴史ドラマの象徴みたいな・・・。

 

旧メディアには確実にフィルターが作用していたし、バイアスはかかっていたであろうし、加えてベールが被せられてもいたので、非常に迷彩的でブラックボックスなイメージだった。

 

グーグル検索

 

既得権を行使したい一部の人々に有利な情報操作と揶揄されても致し方ないスタイルの情報の流れが、インターネットで蜘蛛の巣のように張り巡らされた情報の網の発達が、知りたい人々に何時でも、何処ででも、知る事の出来る世界になって行く様な感覚です。

 

その様な黎明期はすでに過去の出来事になりつつあるような今。・・・という、最中にあるのが今なのかもしれません。

 

シニアこそクラウドを活用すべきでしょう。

 

保守とか革新などと言っている場合ではないし、世間は非可逆な時間軸を動いている。

 

面倒を厭っていたら、頑迷の陥穽に吸い込まれる様に落下していって、ブラックホールから脱出できない様になるかもしれません。

 

アスファルトの濡れ落ち葉になるよりも、堆肥になりたい。

 

そんな素朴な図を思い描いたりします。

 

ユーチューブは情報と触れられる一面もあれば、あなたをパフォーマンスさせる武器にもなります。

 

もっともコスパを抑えたいのなら、スマホだけでユーチューバーにも参加できる時代です。

 

ユーチューブと接触するには、グーグルアカウントに登録する事から始まります。

 

グーグル検索ページ

 

グーグルアカウントを作成

 

グーグルアカウントの作成

 

ユーチューブ画面に移動して・・・

 

ユーチューブ画面​​

 

更にここをクリック

 

ユーチューブ画面

 

ユーチューバーに興味のある方は、先ずはユーチューバーのリサーチを十二分に行ってみましょう。

 

その後は自分がユーチューブでユーザーに訴求できる内容をピックアップ、吟味してみてアップロードしましょう。

 

あなたの培ってきたアーカイブには今、多くのユーザーに喜ばれる情報が埋もれているので是非、掘り起こして見て下さい。

 

更にアドセンス登録を済ませておけば、収入の流れを一つ構築できます。

 

アドセンス登録

 

 

さて、ビジネスの作業に欠かせないリサーチや学習方法は、トニー・ブザン著のマインドマップが効果的なのでおすすめします。

 

無料アプリも公開されているので、活用される事をお勧めします。

 

慣れて来れば、作業効率がアップする事でしょう。

 

マインドマップは子どもたちの学習にも応用できるので、結構使い道のある発想が記された、良書です。

 

1冊手元に置いておいても良いおすすめの書籍です。

 

ユーチューバー 必須装備

 

ユーチューブデビューには・・・、

 

1.撮影機器:スマホ

 

2.録音機器:マイク

 

3.照明機器:リングライト

 

4.動画編集

 

以上の4点があれば、先ずは大丈夫。

 

ユーチューバーはスマホ・自我撮り棒・動画編集ソフトで日々新たなメッセージを発信しています。

 

有名なユーチューバー、おススメのスマホは、

 

iPhone

 

これを自撮り棒にセットして、明るい部屋で自撮りしながら、ニュースを読むアナウンサーの様に馴れた手つきで、流ちょうにメッセージを発信しています。

 

YouTube動画も先端を担っているユーチューバーが、スマホでもiPhone XS Maxクラスになると十分で、マイクはSHUREが人気です。

 

AKGかSHUREかと言われるくらい、ご存知の方なら昔は持てはやされていました。 SHUREの自撮り棒付き、SHURE MV88+が評判です。

 

次に、室内撮影で必須なのが照明。

 

シーリングライトだけだと、ユーチューブ映えしないのでユーチュ-バーは撮影用照明にこだわっています。

 

人気は、LED系ライト。

 

個の照明選択する時は、陰影に気を使ってカバーも必須です。

 

気を付けないといけないのは、色温度とコンパクトさ。

 

意外と気になるのが、ファンの音。

 

ユーチュ-バー・デビューには嬉しいコスパなのが、Neewerのリングライト

 

中国製の当たりハズレが、玉に瑕・・・?

 

とはいえ、おおむね先輩ユーチュ-バーには、好評です。

 

最後に、動画編集ソフト。

 

先ずは無償ソフト。

 

DaVinci Resolve 16が、圧倒的に評判。

 

これには、有償版ソフトもあります。

 

有償版で人気なのは、アドビのPremiere Pro

 

これらのソフトが、スタンダードな動画編集ソフトになります。

 

動画編集ソフトはその使い方にそれぞれの個性があるので、慣れるまでは大変かもしれません。

 

汎用的なソフトに人気があるのは、その辺りも影響している様です。

 

最後にBGMが必要ならば、FREE BGMからダウンロードするという手があります。

 

有名どころは、DOVA-SYNDROME

 

魔王魂

 

甘茶の音楽工房

 

などがあります。

 

YouTuber | シニアのユーチューブデビュー

姉妹サイト:シニアのパソコンビジネスインフォ

船釣り入門 釣ってみよう食べてみよう!

金持ち父さん貧乏父さん

 

 

イエウール

 

七福神ファクタリング

七福神ファクタリング

 

お気に入りシニアの懐メロ

個人的なお気に入りの懐メロは釣り行きの車中で楽しんだり、ブログ作業などでBGMとして楽しんでいます。

音楽は聴き慣れていても、時に感動が甦ったりして、心のコンディションに作用してくれたりすることもありますネ

(^◇^)

ココではこのHPの管理人の独断と偏見のマイフェなアルバムをツラツラとご紹介させて頂きます

m(_ _)m

 

'Round About Midnight

マイルス・デイヴィスのあまりにも有名な一枚。

 

セロニアス・モンクとはエピソードを残した件は有名なお話です。

 

Kind of Blue

それがどないしたん?

が有名です。

 

The Man With The Horn

マイク・スターン、マーカス・ミラーが共演したアルバム。

マイルス・デイヴィスで活躍したプレイヤーはどうしても押しなべて聴き入ってしまします。

後にご紹介する”Wheather Report”の二人もマイルスと共演しています。

 

Priestess

ジャズオーケストラ、ビッグバンド。

ギル・エヴァンスのアルバム。

CDになる前にLPで購入した思い出があります。

 

Jaco Pastorius

ジャコパスが在籍していた頃のWheather Reportがヤッパリ良かった派です。

 

Heavy Metal Be-Bop

East Riverは流行りました。

マイケル・ブレッカーは夭折したのが、残念だった記憶があります。

 

Black Market

Heavy Weater

8:30

Night Passage

最も脂の乗った時期の、Wheater Reportのアルバムだと思っています。

以上のアルバムはユーチューブで聴けるので是非とも聴いていただきたいアルバムです。

シニアの皆様の中には懐かしい作品ばかりです。

今もって古さを感じさせない作品もあるんじゃないかと思ってもいるのですが・・・(>_<)

 

 

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